息子のはなし 中学受験

【中学受験】息子の中学受験日記④~6年生編(春~夏休み)!

コンニチハ!yanponです!

遂に6年生編に突入です。大きな物語というよりも記録としての意味が強い記事となります。ボリュームがあったので季節ごとに分けて記事にします。ご参考になる部分があれば幸いです。頑張れ受験生!

 

 

【総評】 ~6年生時の全体像!

2025年2月 早稲アカ新6年授業スタート(息子SS3クラス)

☆毎週:YTテスト(週テスト~7月まで) →平均偏差値Cコース在籍時 52.04(9回)※他欠席2回 / Bコース在籍時 64.3(3回) / Sコース在籍時 40.83(1回)

☆組み分けテスト(~6月まで) →平均偏差値57.9(全3回)

☆合不合判定テスト(全6回) →平均偏差値65.8(全6回)

☆塾代(季節講習含):年間計 約160万円ちょい(交通費概算含)

以下、原則時系列で行ったテストや感じたことを書いています!(@_@)

【3月】~好調のスタート、そして学校別模試!

☆「第一回組み分けテスト」 →偏差値60.8  校舎クラスSS3→SS2へアップ!

☆「NN早稲田オープン模試」 →偏差値54.8(NN入会基準95点クリア・1日合格、3日不合格)  ※校舎の方針で「とりあえず受けれるところは受けてみて!」というご指示でしたが、習い事もあり本人の意向から早稲田中1校のみでした。模試中に親は早稲田中入試対策説明会&よみうり元気フェスタ(合同説明会)へ参加→入試対策説明会は参加する価値あり!先生の熱意と分析に嫁が感心していた。これが早稲アカの真骨頂か!?よみうり元気フェスタは3回目の参加。あまりの混雑と前年のパンフレットだけで収穫なしでした。

◎「早稲アカ春期講習」→受講(¥69,600) →講習は15時40分までなので、そのあと宿題をこなすため自習を勧めた。毎日18時まで自習をしていた。すばらしい!(^^)!自習室は以前は6年生がたくさんいたので5年生以下は使うのをためらっていたとのこと。「堂々と自習室が使える!」、と息子が言っていました。

【4月】~合不合判定にて快挙!

☆「第一回合不合判定テスト」 →4科計365点 偏差値66.5  →初めての合不合。組分けに関係ないとの情報だったので親としては少しトーンダウンしていた模試。しかし上位5%に入る結果をたたき出し、親を喜ばせるというよりざわつかせた(゚Д゚;) 第一志望2/1→早稲田80%、(参考)渋幕1次55%。

◎「NN早稲田受講スタート」 →月に2回、日曜朝から晩まで。息子は4組(/8組)スタート。今回は8組体制なので真ん中でした。初回授業後「面白かった!」とのこと。ぐったりした様子はなく、さすが選ばれた講師陣と思いました。次回以降は国語辞書を持参のこと。おすすめは三省堂「例解新国語辞典」とのこと。早速購入。



↑早稲田校で行うため、私が送り迎え。そりゃ時間あれば立ち寄ります。私が受験で見向きもしなかった早稲田大学・・・

☆「第二回組み分けテスト」 →偏差値58.0 校舎クラスSS2→SS3へダウン・・・組み分けまで手が回らず。やること一気に増えてきました。

【5月】~我が家のGWの過ごし方!

●GW →最終日のみ通常授業あり。宿題はでるが、我が家は数日ほぼ勉強はストップ。一泊二日で実家に帰省。空いた時間に勉強させるか、勉強なしでリラックスさせるかは子供の性格と家庭の方針次第。GW中に風邪をひき、GW直後の3日間小学校&週テストを休む・・・2回週テストを風邪で休んだあとの久しぶりの週テスト(5月半ば)で4科偏差値40前半。理科に至っては偏差値33を出し過去最低更新。5月に運動会もありかなり忙しかった。我が家は運動会や修学旅行などのイベントは休まず行かせる方針でした。


↑GWは実家からの帰りで新潟県の笹川流れに立ち寄りリフレッシュ(^_-)-☆

☆「NN早稲田オープン模試(第二回)」 →偏差値53.4(NN入会基準100点クリア・1日合格、3日不合格) →クラスアップを目指して受験6組/10組でダウン)。息子のモチベ自体は下がらずいつも通り通塾。理科の先生がむちゃ面白いとお気に入りのようだ。一番上のクラスでなくても先生との振分けで相性はあるようだ。そしてオープン模試の際に保護者向けの入試説明会が行われているが、毎回同じことをやるのかと思っていたら、前回の模試の所感や今後のNNの方針や進め方等の話があり、可能な限り毎回行って情報を収集する必要を感じた。

【6月】~初の大きな逆境経験!そしてリベンジ!

☆「第三回組み分けテスト」 →偏差値54.8 校舎クラスSS3→SB1へダウン( *´艸`)  →最後の組み分けテスト!入塾の頃から長きにわたりやってきました。有終の美を飾りたかったのですが、過去3番目の悪い偏差値・過去最低の順位をもぎ取りクラスダウン。最近の勉強の姿勢(順調な数字を出していることへの慢心と行事の忙しさから勉強時間ダウン)から当然の結果かもしれません。解きなおしをしない、間違えたところは放置、宿題も機械的のこなし、テレビを見ながら勉強、空いた時間はマンガ・・・何度注意してもしばらく戻りませんでした。その結果がこれ。まだこの時期でよかったのかもしれません。ここで本人の意識が変わるきっかけとなればいいのですが・・・ちなみにテスト受講の翌日に修学旅行で数日間息子は結果がわからないモヤモヤ状態でした。帰宅後、自分で成績を確認。泣く。わんわん泣くというより混乱して戸惑い泣く、という感じだったとのこと(ヨメ談)。初の大きな逆境到来・・・

☆「第二回合不合判定テスト」 →4科計381点 偏差値63.78  →前回の組み分けのリベンジ成功!校舎クラス替えの基準にもなるので必ずSS2クラスにもどる強い意志で勉強をする。親子で非常に気持ち的につらい間の3週間でした。とは言えやることは一緒。但しゲームや漫画は自制してもらい、テレビを見ながら勉強するなどの中途半端はしないなどの掟を再認識してもらいました。塾の日は1時間程度自習して帰ってくる日々で頑張っていました。やればできる! 第一志望2/1→早稲田70%、(参考)渋幕1次30%。

※合不合判定テストの会場選びについて →我が家は可能な限り千葉方面に下っていました。距離的には少し遠くなる程度で電車も1本で行ける会場を選択しました(自宅~会場で40分程度)。息子曰く、(我が家は地下鉄駅なので)「電車で外の景色を見ると酔わないし気持ちがいい」ということで千葉方面の会場がお気に入りでした。塾の知り合いも一人もいなかったのですが、本人は寂しくなく、むしろ孤独を力に変えているようでした。怖じ気ずくことなく頼もしかったです(^^)

●合不合判定テストの結果を受け、ギリではあるがSS1資格を取得したことが先生より伝えられた!(^^)!目標のSS2クラスを飛び越えて最上位クラスの資格は大変誇らしい。しかし安易に喜んではいられない。前回の組み分けテストでBコース落ちを始め成績が安定していなかった不安、今回の合不合の算数がギリ偏差値60ということもあり(64くらいほしいとのこと)、先生方の意見とヨメの意見を合わせ今回はSS1を辞退しSS2にて夏を過ごすこととした。息子本人もSS2返り咲きでひとまず満足だったが、いざ塾に行ってみると仲の良いSS1友達からの誘いもあり非常に迷っていたらしい。本人のやる気があるならチャレンジさせてあげたいと思ったが、ヨメはぶれずに今回はSS2との見方で息子を納得させていた。次回同様の結果ならクラスアップをお願いしてみようと思う。なんとも贅沢な悩みだった(@_@)組分け基準→S11 初S!

●校舎内の友達について →同じクラス内にいれば自然と仲良くなるもの、もしくは気が合わず距離をとるものとそれぞれ。いじめこそないがいたずらやからかいなどは時折ある。学年が下、クラスが下位になるほど顕著にある。申し訳ないがホント。息子はそれが嫌でクラスダウンの時は早く上にもどりたいと嘆いたこともある。そして4年生のころは同じ小学校の友達のみだったが、6年生になるころには男女問わず・小学校問わず一定の子とは仲良くなる。上位のクラスではほどほどの距離感があり、自宅に遊びに行ったり説明会に一緒に行ったりすることもなく、我が道を粛々と突き進む仲間同士となりました(それぞれの家庭でも距離感がわかっている)。6年になってクラス単位・志望校単位(NN)で仲間の絆が深くなってくるのは感じます。ただNNの授業後にコンビニでおやつを買ってワイワイはしているようだ。買い食いは禁止です・・・

【7月~8月】~志望校判定テストで対策の必要性を痛感!

☆「NN早稲田オープン模試(第三回)」→偏差値55.6(NN入会基準103点クリア・1日合格、3日不合格) 9月からの後期のNN資格を得るための大事な模試。とりあえず成績が振るわなくても資格をとるだけでもいい模試(NNの先生談)。試験後、あまりできなかった様子ででてきた息子だが、電車の中で答え合わせを始めた友人にのっかり答え合わせしたところいつもくらいの点数をとれていたので一安心していました。

☆「NN渋谷幕張オープン模試(第三回)」 →偏差値38.4(NN入会基準153点届かず・一次不合格)  初めての渋幕オープン。何故か御三家より渋幕にこだわりがある息子。早稲田オープン後の午後受験。午前午後受験の仮想体験として。早稲田駅から海浜幕張駅まで怒涛の移動。渋幕の算数はコンパスや三角定規等が必須。たまには傾向を変えて新鮮な気持ちで受けてみれば?程度の軽い気持ち(親の本音)。そして結果ですが、「算数激ムズ!」との感想。そのとおりで13点しかとれませんでした・・・(理社はぼちぼち平均前後でしたが、算国が撃沈。最難関校の洗礼を浴びました)。もちろんNNクラスは不合格( *´艸`)渋幕に謎のこだわりを見せていた息子も流石に意気消沈してました。帰りは近くのステーキ屋で肉食わせて元気復活!

●通塾用バッグの変更 →「マンハッタンポーテージ」のリュック「Big Apple Backpack」を4年生から6年生の夏期講習前半まで使用。2年半酷使しました。6年生夏期講習半ばから「コールマン」のリュック「ウォーカースクエアバックパック30L」に変更。自習を含め持ち運ぶ教科書が多く、大人もたじろぐ重さになったため、とりあえず安価(アマゾンで7,000円程度)なものでお試し。ポケットが増え収納力が上がった分、どこにしまったか忘れてしまうのがデメリット・・・男の子はスクエアタイプのリュックが主流ですね。中学校にいっても部活等で使えるので安心?!


【夏】と【夏期講習】~我が家の長い夏・・・

●「夏期講習」 →受講(¥197,600)4科コース。前出の通り、クラスはSS2へ返り咲き!の予定でしたが、講習直前の保護者面談にて、希望があればSS1にて夏期講習を受けれるとのこと。夏期講習前半戦でついていけなかったり、やっぱり違うのであればSS2へクラスダウンはいつでもできるとのこと。親としては第3回合不合判定テストにてSS1基準をクリアしたらSS1へあげてもらおうと思ったが、先生曰く、その頃にはSS1へ上がるのが厳しいとのこと。なぜなら夏でやること(レベル)が違うため、秋以降にはついていけなくなる可能性が高いらしい。やるなら早めにやって判断したほうがいいとのアドバイス。それを聞いたからには、自習していた息子を連れてきて急遽3者面談を行い、希望を聞いたところSS1へチャレンジしたいことを話したのでクラスアップをお願いすることにした。なぜクラスアップの話が出たかというと、SS1の資格を取ってから調子に乗ってあまり勉強しない旨を相談した所、ガツンと気合いをいれるためのクラスアップならおススメします!とのことでそれに乗っかりました。実力的にも厳しいクラスと思うが、校舎最高最強クラスで切磋琢磨することでこの夏・受験の天王山を乗り越えてほしい。「なんであの時もっとやらなかったんだろう・・・」と後悔しないため、少々厳しめにならざるを得ない。みんな頑張るのでやったからとはいえ偏差値は上がらないと覚悟。そして夏の勉強時間を記録するノートを配られます。早速取り組んだのですが子供は過剰に記入するので注意(1時間勉強したことを2時間やった、という)。これで初日に嫁からカミナリが落ちました。ウソはいかん(@_@)とはいえ記入したのは最初だけでした。

●夏期講習前半戦終了から夏期集中特訓までの5日間の休み(校舎完全休業) →小学校の宿題の残りをやる・自由研究を完成させる(息子は書道)。それでもあまる時間。暑すぎて外出不可。友達との約束や遊びもなし。何も受験勉強せずまた嫁に怒られるのかなー?と思っていたが、毎日2、3時間程度でしょうか?毎日自分から時間を決めて受験勉強していました(まだまだ時間が短いけどね)。S1クラスに所属し意識が少し変わったのでしょうか?以前とは少し違う雰囲気で言われずとも勉強に臨んでいるように感じました。よって「勉強しろ!」とこの5日間は言いませんでした!(^^)!だんだん受験生になっていく・・・

◎「夏期集中特訓(NN早稲田)」 →受講(¥78,300)5日間(8月9日~13日)。夏期講習が2週間程度休みになるため、自宅勉強を試みようと思っていたが、おそらく自分から自習なんてできないと思い、勉強時間確保を目的のため受講。昼弁当やおやつもでるので親の負担は少々減。初日はクラスこそ事前に決まって連絡をうけるが、席が決まっていないため早めに行って自分の好きな場所を確保したほうがよい。初日に場所が決まれば暗黙の了解で期間中の席は決まるからおすすめ。期間最終日に行われる「そっくりテスト」は午前に試験、午後解説。本番さながらの試験(らしい)。結果はすぐにわかりネットにもあがってくる。

☆「夏期そっくりテスト早稲田」 → 偏差値52.8(1日合格、3日不合格)猛者ばかりの中、真ん中より上がとれて頑張りました(^.^)

5日間送り迎えを夫婦で交代でやりました。初日から校舎の友達と途中駅で合流し、初日2人→途中4人になり仲間で行動していました。親はただ見守るだけ。仲間と和気藹々と通塾する姿はそればそれで楽しそうで安心しました。ただ我が家は会場となった新宿から微妙に遠かったので非常に付き添いが大変でした(ちょうど会社が夏期休業中のためすべての日程に付き添うことができました)。

●夏は旅行!と行きたいところだが、早稲アカの保護者説明会にて「学校の行事参加、体調を崩して風邪などはしょうがないけど、旅行や遊びは気を付けてほしい。その間に他の子は勉強をしていることを忘れないように」と釘をさされてしまう。嫁はこれに同意見。ということですが、やはり私の実家への帰省は外せないので、勉強道具を持っていくことを条件として1泊二日の帰省。息子はやりたいこととして、一人で私の実家へ帰りたい、という。もう6年生なのでやらせてあげてもいいかな?!ということで一人帰省チャレンジし、無事田舎に到着。ひとときの田舎暮らしと日帰り温泉・プールを堪能し一泊二日の短い休暇は幕を下ろしました。そして勉強道具も持って行ったが全くやりませんでした・・・そういうところはまだ意志が弱いです(*_*)

◎夏期講習後半戦がスタートし校舎仲間と繋がりが深くなったSS1クラスでの授業をそのまま継続。小学校より塾が楽しいと言い、親は複雑な心境だが進んで塾に行く姿は頼もしい。何よりこれ気持ちが大事。なんだかんだ講習中は毎日1時間半程度自習して帰ってくるようになった。「自走」し始めている感がようやく出てきた!(^^)!

☆「NN早稲田オープン模試(第四回)」 →偏差値47.8(NN入会基準100点クリアならず・1日不合格、3日不合格) クラスアップの為チャレンジ!が、ものの見事に撃沈。友達はばっちり上位に食い込んだらしい。調子に乗っていた夏だがここで一度叩き落され、合不合へ。どうなるか?!(後半のNNクラスは第3回・第4回のどちらかよいほうで判断されるらしい。とりあえず第3回で合格しててよかった・・・)

●習い事の「習字」は夏休み中も継続中だが、テストや授業のため振替日も難しく、夏の空いた日に2日分を詰め込むなど調整をしてもらった。息子の夏の自由研究を習字にすることにして先生にも指導をお願いした。

【過去問】~焦るな、但し購入はしておけ!

●「過去問」について →息子は夏期講習後半で国語の過去問演習(難関校いろいろ)を皮切りにスタート。息子は過去問演習は割と好きで合格者平均点や受験者平均点をクリアすることを楽しそうに話をしていた。割とゲーム感覚で取り組んでいるのかな?また声の教育社等の過去問本のどの学校分を所持しているか等のヒアリングがありました。そして8月末頃に校舎にて過去問演習ガイダンスが行われ、嫁と息子は参加(ZOOM)。所有している過去問をいつやるかなど細かい指示がある。過去問を新たに購入したら校舎に教えてスケジュールに組み込むなど校舎でフォローあり。すごい助かる。

●「過去問」の購入 →購入は6月頃からぼちぼちし始めました。秋ごろ欲しくても在庫切れになっていたら困ると思い早い時期の購入。第一希望と第二希望は机の前においてお守り?代わりにして飾り、中身を見ないようにシールで封印をしました。その他の学校も3冊購入。こちらは本棚へそのまま保管。たまにチラ見した程度。夏前だと特に併願校の選定で迷われることが多いと思うので、実際に購入は秋ごろに校舎から指示があったらで大丈夫かな?と思います。うちは声の教育社を購入。※NN早稲田にて→学校(早稲田中)が解答を発表しているわけではないので、過去問題集の解答も間違っている?ようなこともあるそうだ。NN早稲田独自で過去問の解答を説明するから安心してくださいとのことでした。また校舎で夏期講習後に過去問の取り組み方専用の保護者会をやってくれました。

さて次は天王山の夏を乗り越え、秋冬へと突入、夏に鍛えた果実は実り、成果を出すことができるでしょうか??

CHECK
【中学受験】息子の中学受験日記③~5年生編!

コンニチハ!yanponです! 4年生でスタートを切り、中だるみが怖い5年生に突入です。 私が思う5年生のポイントは・・・ ①秋からの授業に食らいつけ! ②自走はできないと思え! でしょうか?!急に難 ...

続きを見る

ブログ村参加しています。下記をクリックして応援していただけると嬉しいです。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

yanpon

腕時計を中心に趣味を充実させたい1970年代生まれのオヤジ・・・でしたが、腕時計ネタがつきた私は溺愛する息子の記事も追加しサイトをぷちリニューアル!(202605~)。50代のライフスタイルの紹介も合わせ再スタートです(^o^)!173cm、65kg。左手手首周り約16cm。 *腕時計/子育て/筋トレ/ギターベース/革モノ/投資/東京在住*

-息子のはなし, 中学受験
-,